夜になり、PCの前で記事を書く時、頭がふら~として放心状態に何もしたくない時であり、その後一休みすると、夜中に目が覚める。今は宅建の勉強は出来るだけ夜はしないようにしている。疲れ勝り記憶に残りずらい理解が必要な場合は特に勉強の進みが遅くなる。出来るだけスキマ時間に勉強する方が良いに決まってる。その代わり朝早く起きて勉強する。いつも気になるのが時間の早さだ。昔は楽しいが時間の早さを紛らす事が出来た。けど今はするべき事の多さ時間は否応なし時間が過ぎ去る。このまま年老いて行くのが受け入れる事が良いのか迷いながら生きている感じがする。ゲームや楽しい感覚など肌身で感じるが若い時よりは確実に減っている。リアルな現実が迫って来ている感覚が凄く近くに感じるからだ。その中での宅建の勉強習慣の一部として成り立っているだけで、何か変わったかと言われれば何も変わらず日常の一部で時間は早く過ぎ去る。もう今日はこの辺で。
