今休む前に記事 宅建

もう今は、宅建の勉強しません。

家は、くつろぐ所で外は勉強する所と割り切っているからです。

却って色んなノイズ、ネットなど勉強する気を失せる状況下では勉強の効率化が⤵

からです。

宅建の勉強はゲームでいう、バグを見つけ不具合調整するデバッグの作業と似ています。勉強の下地が出来ていたら、常にこれを繰り返し、制度を高めて点数に繋げる訳です。

私の現状は、やっとデバッグ作業している所で、正直遅いかなと思います。もう半年ぐらい時間を掛けてやりたかったと思う。

今は、ボーダーラインだから、受かる受からないどちらに転んでもおかしくないです。

出来る限り踏ん張るつもりですが、問題を解けなければそれまでです。

以外と不安ないです。受からなければならないという、プッレシャーがあるなら受からないですよ。確か、本で死ぬ以外は、掠れ傷みたいなものみたいなタイトルの本があったような気がしますが、どうしようもない解決できない時の絶望感に比べるとそうかも知れないです。けど、今までの努力の証が資格を取る事なので、時間を無駄にせずに良かったになりたいのが本音です。時間=命ですから、お金には代えられないです。

これだけは、言いたかったので、寝る前に投稿した。

 

小川哲さんの本は、好きですね。何故好きか、常に疑問を持ち、納得できる理由を探し吐き出す工程が好きなですね。時間は普通に流れる。けど言葉として疑問を呈し展開するのが好きなんですよ。この本のタイトルも好きなんです。

 

休憩中 宅建

朝 模試解いて間違えて勘違いして反復して、詰まる所何度かの反復で記憶に残る残らないだよな結局は、一度模試解いて間違い所を復習したって、数日で記憶として残っていないのが現実。解ける所は、何度も繰り返し意識を通り超しての反復だから再度やっても解ける。始めて解いた勘違いして理解したは、数日置いて時何度か反復が必要になる。今からだと新たに間違いを発見しても補えるかどうか記憶の定着としては未知数。既存の理解を取りこぼしがないよう反復するのがベストだと思う。受かる受からないしても、今から模試は記憶の総点検で受けるならありだと思う。けど間違いを記憶の定着として反復を兼ね長期記憶にするには遅いと思う。そうそう理解した記憶を、長期記憶に定着させるには時間を要するから厄介だよ。午後も、既存の模試を反復する。かれこれ5回以上解いても間違うだから、年度別過去問を只管解いても、総点検なら良いが間違い理解し克服するならやはりだめだ。もっと早く解いておかなければならない。

 

 

ダービースタリオン2 -Switch2

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ダビスタ2 スイッチ2で出来るみたいだけど、スイッチ2を持っていない。

ダビスタ世代からすれば、最強場育てて3冠馬にしたいってあるけど、スイッチ2は高いし、やる時間もない。状況って変わるから不思議だよ。

今は、宅建の勉強してるから当然しないけど、本試験後、やりたいけど前みたいにゲーム熱は冷めてるだよ。恐らく年を取ると分かる。精神年齢と外部環境がシンクロすると、悩みと現実が突き付けられ、ゲーム熱すら余裕がないって事なんだよな。この辺で。

模試後の反復 宅建

模試を解いて後、翌日は記憶が鮮明だから覚えている。復習の延長だと思って良い。

新しい模試を受けて、間違いがあったする。その日、復習をする。

その後、何日か空ける必要がある。記憶の定着に必須だから、今の時期、模試を受けた後、記憶の定着を考えると、あまりお勧め出来ない。むしろ、既存の模試の復習なら、何日も空けてる模試のストックは必ずあるはずだから、間違いの復習は反復になり記憶になる。

年度別を只管解いても、何日置いて記憶の定着を図るなら、今の時期なら2度3度空ける日数が足りないから、今までの何度も反復した模試の間違いなり再度反復し長期記憶の定着に図るのがベスト。だから、今新しく模試するなら、今日模試なら5日後は空ける必要があるから2回しか出来ないって事になる。けど、既存の模試は、忘れてかけていても、頭の片隅に一回受けた模試よりは鮮明に記憶があるから、それをするのが効率的。ほとんど、反復の日数を計算して長期記憶に残す事まで考えていない。解いたら満足して終わってしまう。それを日を開けて後何回解けるか日を開けるまで入れてない。手を広げるなは、脳の記憶とも密接に関係している。既存の模試の間違いなどを反復するの強固なる定着に繋がるから。

 

売れ筋NO1の模試だけど、これ何日空けて反復しているだろう。難しいなら5回以上は日を開けて反復は必要になるだろうし、仮に合格して、まったくしなくなったら、やはり忘れるだよ。5回~反復してもね。やれば、脳として記憶で思い出すだろうけど、忘れる。予備校の講師は、日々、勉強しているだろうと思う。

家では宅建の勉強はする気にはなれない

夕方になると、どんなに疲れていなくてもスキマ時間でも勉強はする気になれない。

スキマでも試験の勉強が集中する時間として勉強しないと頭に入らない。意識して理解する必要があるし、家は休む所とOFFとして意識しているから集中出来ない。普通はね、ちょっとでも勉強して一年一回しか試験がないだからって思うよね、それなら、もっと早く計画を立て勉強するべきなんだよ普通は。私は、夕方以降はしないって決めていて、それなら早く寝て、脳をリフレッシュしてから、朝早く起き~夕方までと決めてある。朝は家で家事を終えてからスキマでやり、後は、仕事の合間やカフェ等で勉強をし、午後はスキマがあればカフェで勉強する。夕方は家事があるからそもそも勉強は出来ない。仕事がない時は、カフェで模試を1回~2回解く。見直しも高速してする。午後も同じ。こんな感じでブログは事前投稿や時間があれば投稿。昨日は仕事休みで記事する時間があったから、書きなぐった記事になったけど。この辺で。

 

もう今期放送ラスト一回。やっぱり良いわ。完全がない所がまた見たいと思わせるから。アニメもスキマで見るだけどね。アニメでは、ドクターストーンが好きなアニメだった。時間が過ぎ去る尊さと科学は裏切らない良さがね。

試験まで主にする事宅建

午後宅建の勉強して思った事は、本試験まで権利に時間を掛ける。業法以上に。

今時期、業法はすでに何度も勉強している方は、ある程度点数は取れる。

けど、権利は条文や理解していないと、そもそも解けない。

それともっと大事なのが、苦手意識が先行して、ビビッて本試験で解けない場合がある。

判例など、読解力を試す問題が出た場合、分かる肢から解く場合が大半だけど、条文の基本のルールで出来ない出来るなどここを知らないとまず解けない。

では、どうするべきか、本試験まで権利を倍勉強する。正直読解力も必要だし疲れる。

けど、本試験では、受験生は、権利を最後に解くパターンが多い。その時、苦手意識があると、あ~全然分からない、今年駄目かも知れないパターンが普通にある。ここを克服しないと合格は遠のく。例えば、権利だけ特化した模試などあればそれをあえて権利だけ勉強する。業法が大事なのではと思うけど、読解力の勉強は業法にも通づるし、現時点ある程度点数が取れたら、後回しでも良いと思う。苦手で取れないで苦手のままだと厳しいかなと思う。債務履行 物権変動 表見代理 抵当権 相続など、苦手意識があるとほんと詰まる、どっちだろう~又えっどう解くの?もうこうなったら、ほぼ解けない。数学だと公式は分かるけど解法の使い方を理解していないと解けない。単なる公式の暗記では解けない。何度も反復し問題をこなす必要がある。権利を後回しにしていた自分は、権利に時間を業法以上に時間を掛ける。苦手意識があったら、本試験の問題を見て、やばい解けないってなったら、業法取れても権利でズタボロで何点で泣く可能性は十分あるから。これが言いたかった。

 

権利は、公式の使い方と読解力があれば解ける。数学と同じ。けど、何度も反復しないと記憶の定着しない、ここが難しい所である。

追伸

過去問で権利を回して解けても、それは暗記で解けた状態で初見の問題で、フラット状態で解けないと意味がない。これで進めると大抵、権利でつまずく。原理原則の主旨を理解していないと、まず権利は解けない。民法は解けない。暗記は、ここはこうだから事前に解答してるから解けるのであって、本当に解いたとは言えない。言いたい事は言えた。

午前中 宅建

昨日解いた、ハトマーク模試の復習してきました。

権利がズタボロだったので、また反復するとします。

けど、50問時間を気にしながら勉強するのは大事だし、やはり必要だなと思う。

もう今は、反復勉強します。

問題も、迷う所があればまだ良い、けど迷わないで間違う所は理解が必要。

もう時間がないので、既存の問題集で取れる分野で取るしかない。

令和7年度のレベルの類似した問題だと、どうなるか分からない。理由は、問題を解いても手応えなく間違う場合があるから。

令和6年度までの寄り戻しを期待しつつ勉強。この辺で。

 

正直、受かるか未知数。ボーダーはどこまで言ってもボーダー弱点があるからボーダーで、問題のレベルよって左右するからね。

 

宅建 反復と理解が重要

今要点を見ている過ごして気付いた事が、物足りない。毎日模試午前午後2回100問を解くと、解説読んだ理解と問題を解いた理解が異なる。問題を解く時その後解説を見ると要点を見るよりも理解し易い。これダントツ理解度が深まる。昨日のハトマーク模試を受けて分かった事は権利だとルールがある。条文で決まり事ありそれをどれだけ文章に落とし込めるかが重要でかつ読解力が必要。読解力はどの分野でも必須だけど、権利は特に必要。宅建の試験が、ここで言う状況判断を問う問題を正解肢の論点を問うような問題でなければ、やはり過去問の理解は大事だと思う。昨年のような本試験でなければ、過去問の勉強は大事で、模試の場合は、特に本試験よりのベースで作られた内容だとよく出る頻出論点を出版社が選さし出ている。これは年度別を時間を要して解くよりも反復が出来るから利点。らくらく宅建塾の模試と日建学院の模試は前者は過去問ベースより後者は基本論点やひっかけを利用した問題、Aの論点だけど視点をずらす問題だから引っかかる間違い易い。この2誌はお勧めだと思う。日建学院の模試を何度やっても同じ所で引っかかる。それだけ思い込みや勘違いある。権利は条文のルールが完全に理解し、すぐ出て来ないとそもそも解けない。業法や法令に全振りすると、間違いなく失点する。権利を上げるには、条文のルールを覚え使えるようになる事が大事。今なら好きではないけど一問一答で補強するのもありだと思う。もちろん、模試の権利を補填するだけでも良い。条文暗記し使い方の勉強の反復。この辺で

 

 

 

 

 

条文を手っ取り早く理解するには、一問一答だと思う。記憶には本来残り難いよ好きではないけどね。リード文があって4択を正誤比較する方が遥かに記憶に残るし、同時他肢の判断も付くから。けど今の時期は補填するなら一問一答はありだと思う。今上げてる中でも、TACが良いかな~と思う。分かり易い。らくらくも良いけど記憶に残るかは個人差があるから好きなものを選ぶのが良いと思う。