宅建は時間に必要なのは

宅建の勉強をしていて、何度も過去問を回して解けない問題が出る時があります。本当に見た事がないテキストにも載っていない問題いわゆる捨て問です。これは無理に解く必要はないです。他の受験者も正解率が低いですから。けど間違えた問題が冷静に読んだら解けた問題は解けないのと同じです。それは問題のフレームワークだけを覚えていて理解でなく暗記でそのまま解答して間違えた時です。問題が同じとは限らず何処かを変化して出す問題です。それに気付かず過去問が確かこの問は×だから×だよなあと思ってみたら○だったりするです。なぜ間違うかと言うと○の場合と×の場合の2パターンの変化がる業法なら罰則や監督処分や拘禁刑などありなしや必要な届け出の問われた方や必要なしありの違いなどこうだからこうなるのではなくこうなる場合もあるしこうならない場合もある何パターンを理解してその中の3パターンが出たから○だと判断出来るかです。これは理解していないと解けない。過去問の問題フレームワークだけ見て語句の変化まで気付くか気付くかで正誤が変わる問題です。もし試験の前日など何か家の事情で勉強出来ないあるいは何か大変に惨事があったとします。過去問を回すだけや年度別を40点以上や直前予想模試は40点以上など高維持出来てもそれが理解が伴う理解がある長期記憶として高維持ならメンタルが不安定でも合格圏内で合格出来ると思います。年度別で高得点維持や知識足りない過去問を回す今年こそはと焦りがあるなど過去度ストレスがある状態での勉強だと試験時もあれなんだったろうやこう解くべきか思い出せないってなる場合が多いです。普段通り問題を見たらこれはこうなるよなここは分からない仕方ない出来た出来ないけどそれはそれだよなって焦りもなくなるようになるしかないって普段通り受け入れる試験に臨めるかどうかなんです。私は、今は反復して出来る所までやる出来ない時は仕方ない。資格主義ではないし取れれば自分のやり方で取れたらこれでよかったと思うし取れなければ足りないと諦めがつくですよ。過度に取らなければ却って問題が解ける問題なのに解けない状態になるの確率が上がるだけです。勉強も過去問で問題を解きなぜこうなるのかを重視して回すよりも理解に時間を掛ければ、咄嗟の問題も何を問われ何を解くべきでこの公式を使ってやれば解けるよなって感じで解く方がしなければならない状態で安定するですよ。だから無理なく勉強出来る。その分逆算して勉強し今はいつ試験が来ても良いような勉強のスケジュールで反復に時間を掛けてるだけです。この辺で。

 

今は直前予想模試を解く方が多いです。だいたい宅建を既に勉強済みの方なら、問題を見て解けるか解けないか肢で判断し取捨選択で解いてるはずです。その分だと時間内解けるか時間に余裕を残し見直し時間も少し又は大幅にあるかのどちらかで時間内解けるが分ったら、何度も模試を解くよりも既存の過去問解いて理解に時間を全振りするのが合格の近道だと思うです。

宅建 時間配分

もう今は年度別過去問を時間内で解けるかをしている方が多いと思います。けど私は、すでに直前模試模試やシャフル過去問模試を何度回して時間内に解ける事が分かったのであえてしていません。分野別3冊重要な論点を過去問を選りすぐった過去問なのであえてしていないです。理解に時間を掛けています。仮に年度別過去問で間違った所があれば復習するでしょ。時間があれば復習はありです。けど時間が無ければ時間内解けるかどうかを確認する為に予備問題として解くに特化するべきだと思うです。理解し覚えるには時間を要します。いかに今までの記憶が理解し長期記憶で試験に臨めるかが大事です。問題を多く解く点数を上げるのに発起するよりも大事です。今日も朝から、既存の過去問の間違いの反復です。それが終われば権利か直前予想模試の法改正問題の時間配分と復習です。以外に一度やっても満点は取れないです。理解か度忘れがあるです。一度あっていても勘違いであっていて再度問題を解くと間違う場合もあるです。昼食後、勉強再開します。この辺で。

 

問題集は良し悪しは、考え方が分かる問題集です。

何々であるで、もしこのような場合ならこういう時効果があるだよって詳しい例えがあるとイメージし易く理解し覚えやすいです。覚えるよりも理解する事で覚えると大幅に覚える量が減ります。

読んだ 今後は読めない

先日、亡くなった東野圭吾さんの最後の小説 永遠の記憶を読みました。

ロングセラー作家の本は読みやい。読み手の心理を汲み取って、エンターテインメントに完成された小説です。強引に作者の都合で纏める小説ではないですね。そういう小説もありますが、東野圭吾さんの小説は最後に解き明かす場面素直に解き明かすから上手いなあと思う。理系出身ならではのその場だけの表面上の考えではなく更に一歩二歩進んだ謎を解き明かす感じが読書の心を掴んでだと思う。今回の小説は、過去の登場人物と繋がる場面があるですが、それも上手いなと思う。強引に繋がるのではなく、自然な繋がりリンクするです。不自然さがないからすごい。もう今後新作を読めないのは残念で仕方がない。闘病での小説を書き上げた小説だとしたらほんと凄いと思う。病気でも解決策がない場合は、本来は何もする気に慣れないのが人間の性ですが、相当な精神力が必要だっただろうと思う。タイトルも小説の内容とリンクして良かった。この辺で。

 

永遠の記憶

永遠の記憶

Amazon

過去の小説をまた改めて読み直す必要がある。

基本を飛ばして宅建

宅建の本試験は、BよりのAの問題とCの問題構成が多い。AやAAの問題は分かった上であまり出ない。けど大事なのがAとAAの基礎の原理原則が大事で仮に、Cの問題を解くにしてもBでは解けないAとAAの基礎が解ったいたら解ける問題も多い。過去問を回していると、不意にAとAAの肢が入っていたら解けるか言うと解けない場合がある。けど、AとAAの問題を理解し覚えBやCの問題を解けと言われたら解ける場合が多いのは基礎から成り立っているから応用も効く。今勉強は基本問題を回している回数が少ないので回して理解に時間を掛けている。AやAAだけの構成問題は、10分間ドリルという問題集を見ると基本を問う問題が多くページ数も少ないから回転数を上げるには良いと思うが既に私は、らくらく宅建塾の基本問題集を手に付けているので必要がない。新しい問題を増やすという事は理解に時間が掛かるとういう事でもある。宅建以外にも、ABC問題の全部乗せはお勧めしない。Aの問題を解きBとCを足して行くやり方の方が記憶に残り易い理解もし易い。もし現在過去問を回している方がいれば、AとAAの問題集を一度学習するのもありだと思う。当たり前のように間違うから。過去問から入った人程、AとAA飛ばしてるから当然間違う。市販の直前予想模試のひっかけも普段問われないAとAAを入れてひっかけ構成が多い場合がある。問われている事は基本だけど、本試験はBよりAとCだからあえて問題として当たり前過ぎて出ない場合が多いから。出版社はあえてそのAとAAの問題の肢としてわざと入れてくる。だから、AとAAの問題は大事だよって言いたかったので記事した。この辺で。

 

過去問ばかり回していると、基本のAとAAの問題を答えられない場合が多い。これを問題としてひっかけとして問題として出たら、BやCの考えでは解けない。AとAAの基礎の理解でないと解けない場合が多々ある。だからやるのはありだと思う。

昼食後

午前中宅建の勉強して今休憩の間に記事している。もう毎日只管過去問を解く日々。本試験まで続くまで長い。もうあと少し思うかまだ49日もあるのかってどう思うか人それぞれだけど、私は早く来てくれと思う。なぜか結局理解して本試験で基準点がクリアしなければ受からないって事であり期限があるって事は既に分かってる訳であり、その為に逆算して勉強している訳だよね。それと自分の理解度を照らし合わせてもだいたい伸びしろはボーダーラインぐらいだからそれを落とさないようする為に只管反復しているだけで、もし明日試験でも自分が使っている教材で臨む訳だからそれを生かせるか生かせないか本人次第だよね。もう今は度忘れ防止と理解度を深めているだけだから、明日試験でも頑張るだけしかない。試験終えるので解放されたいの方が強い。受かるか受からないかは受けて見ないと分からないし、仮に駄目だとしてもそれは仕方ない事だから受け入れるだけだから。ただ今までの勉強を本番で発揮したいそれが合格に繋がれば良しだけなんだよ。受かりたいと思っても正しい勉強をしないと受からないし継続して理解を伴う勉強を続けなければ長期記憶で残らないしただそんな事を日々考えて勉強を継続しているだけなんだ。言いたい事は言えた。この辺で。

 

毎日にSNSで模試の点数をアップしている方や経過をアップを常にしている方、その時間があるなら過去問一問でも多く解いて理解する方が高得点取れるのではと思う。私は、合格圏内でドベでも構わない。高得点なんか最初だけで合格したらみな同じ。使えるか使えないかは社会人や独立で発揮するだと思う。

記憶はあいまい

話題の小説を読んでも数日経てば忘れる。面白かった事などよく思い出しても断片的な部分だけ。ユーチューブで本を紹介する人でよくあんなに細部まで理解し忘れず細部まで説明できるよなあと思う。私は読んだり書いたりしたら忘れるものだと思っている。だから付箋や反復して習慣化するぐらいしないと理解し忘れないのを防ぐのは無理だと思う。それと膨大な範囲を暗記するのは到底無理で理解しその中暗記する決まり事や数値を入れて暗記の量を減らすようにしている。よく表とか覚える方がいるみたいだけど何かの事例などで覚える語句や数値を入れて極力覚えないようにしている。今宅建のここだからこう使う方が断然記憶に残り易い。ここだから駄目や良いと表にしても簡単に忘れる。何か関連付けて記憶に残す方が良いと思う。一問一答はなぜ記憶に残り辛いかと言うと左に問題右に答えの一方通行の断片的な記憶で記憶に残り辛い。けど4択だと正誤の比較を比べながら理解し覚える。それとリード文があればこのエピソードで解くだとこの公式で解けるだろうと頭の中でイメージし易い。もちろん、一問一答だから過去問の一部だから、このリード文だからここで使われるだなと判断出来るけど、一問一答は断片に過ぎない。文章があってその中流れ解く方が記憶に残り易いだよ。英単語も文章の流れで何度もその単語を使うと覚えるのではく自然に身に付くでしょ。あれと同じだから一問一答はしない。長期記憶は時間が経っても理解し覚えてる状況を再現出来る。今宅建の勉強している方は、今持ってる問題集を何周し回しているだろう。覚えていても良い何度も回すと文章の細部をよく考え見て理解するようになるから寧ろ良いと思う。問題集も出来れば10週以上回してようやく問題を理解しその先の関連事項も繋がるようになると思う。個人差はあるけどね。一度では理解覚えは無理何度も回してようやく理解や覚えが追いつく感じ。本やメモも読んだ書いた時点で忘れる前提で読む書くをする反復が大事だから。問題を増やすな増やすならその問題集を完コピするぐらいズタボロの長期記憶で使える記憶して試験会場に持って行く勉強をする方が遥かに大事だと思う。試験内容でどれが適切な勉強かを本質を知る方が合格の近道だと思う。この辺で。

 

問題を増やしたくないけど仕事で勉強する間がない方はお勧めだと思う。勉強は4択で読むならコンパクトなまる覚え宅建塾はベスト。ズボンの後ろポケットに入るサイズ。

スマホよりもまる覚え宅建塾入れておくのも在りだともう。

 

また朝から宅建の勉強で

勉強は朝とスキマ時間しか勉強で埋めるしかないのでやってます。それも、何度も過去問を意識して回す作業。よく答えが分かるから必要がなくて新しい問題をする知識を補う必要があるから模試など手を伸ばす方もいるみたいだけど、何処を目指すだろう。合格するなら極端な話合格ギリギリでも良いのではと思うだけど私だけかな。恐らく一般の方は、ギリギリは嫌安全圏の40点以上で万が一間違えてギリギリでもその40点以上の安心感を得る為に知識を漏れを防ぐ為に追加勉強するだろうと思う。私も最初はそうだった。模試で散々結果だったけど、初見問題は仕方ないとしても、テキストや過去問に載っている肢が間違いの時、基礎が出来ていないあるいは注意深く見ていたら取れてたのに思った。それだけでも+4点追加で基準点で届く範囲だった。それに対してショックだったよ。基本と過去問焼きまわし取れていないのがいかに大事かという事を。それ以来、基礎問題と法改正と法改正改題問題に絞った訳。後の初見やC問題は捨て問として解けたらラッキー解けなくても仕方ないで割り切る。何処に本質を置くかでスタンスが変わる。安全圏内なら基礎問題と法改正と法改正改題問題を確実にすれば、捨て問が取れなくても8割は取れる。けど8割は普通に厳しいだよ。完全に理解と覚えてる保証はなく必ず取りこぼしがある。だから7割~7割5分を目指す。もちろん8割を目指したいが無理だと思う。度忘れ普通にあるので合格主義で8割~主義ではない。受かればどんなに高得点でも同じ。点数高いは最初だけで記憶に残らない合格したか不合格の2択しかないだよ。水野さんの神問題集やりたかったけど、らくらく宅建塾の問題集を既に勉強していたので手を伸ばさなかった。考え方が分かる問題集は、あまりないだけに書店で内容を見た時にこれは良い問題集だなと思った。らくらく宅建塾の問題集も考え方が分かる問題集でロングセラーだが、神問題集もそれと同等の問題集だと思った。これと年度別過去問をそれぞれ10週以上で意識をして回すと、繋がりの論点や気付き発見がある。問題集を増やすと理解に時間を要するので増やさないのようにしている。むしろ今の過去問の度忘れしないかどうかだけなんだよ結局はね。この辺で。

 

良い問題集だけど気付くのが遅かった。来年受験するようならば、2027年版は買うだろう。試験の基準点が高ければボーダーギリギリの自分が届かない場合もあるので恐らく買う必要ありだと思う。今はらくらく宅建塾問題集で十分良いから。