車の中で

それは、

Amazon.co.jp限定】SOFTLY (初回限定盤) (メガジャケ付 ※メガジャケBOXでお届け)

です。

 

山下達郎さんの久しぶりアルバム。

普段、車の中で、ヤマタツさんのアルバムは、何らかの形で聞いてるですよ。

やはり、独特の音域が妙に車の中で合うですよ。

今回のアルバムも、リピートして飽きるまで聞くだろうと思うですよね。

推しときます。

 

 

非常に悩ましい

それは、

侮辱罪です。

もうこれは、言論の自由の抑制化に向かっているかも知れない。

特に、SNSやブログや動画等で、安易な誹謗中傷も対象になる世の中になるのなら、

もうリタイヤする方も増えるでしょうね。

資本主義から社会主義の転換の始まりに過ぎない感じもしないわけでもないだけれど、そう、勘ぐってしまう感があるのも否めないですよね。

今後、日本は、どうなるかは、私にも見当が付かないですね。

 

 

 

これは、凄いね

それは、

92歳 総務課長の教え 単行本

です。

サクッ内容紹介

本田健氏絶賛!
「すべての幸せがこの1冊に詰まっている! 」

★新人からベテラン社員まで今日から使える!
92歳の現役総務課長が勤続66年で培った、仕事のスムーズな進め方、コミュニケーション力の磨き方、
成長するための小さな習慣、失敗を恐れない考え方、上司と部下の作法、
さらに100歳まで元気に働くための健康法など、63の秘訣を教えます!

☆入社一年目こそ必読!
本書は年齢を問わず、入社一年目からベテラン、定年前後にも役立つ考え方とスキルを得られる本です。

健康を維持するために50年ほど毎朝30分のヨガを続け、「般若心経」を唱える。
仕事に工夫をこらし、職場でのコミュニケーションも円滑にする。
課長になりたての頃、上司と部下の関係づくりに失敗して総スカンをくらったこともあるなど、
つらい目や困難な目にあって、苦しみ悩んだこともあったからこそ伝えられる63の秘訣を教えます!

【目次】
序 章 92歳で現役、私に定年はない
第1章 仕事ほど人を成長させるものはない
第2章 仕事のスムーズな進め方
第3章 コミュニケーション力を磨く
第4章 成長するための小さな習慣
第5章 いつまでも失敗を恐れない
第6章 上司の作法、部下の作法
おわりに 100歳まで現役で働き、エッセイストデビューを夢見る

◎今日から変わる!
● どんな仕事も自分が主人公
● 今日頑張れたら、明日も頑張れる
●「 すいません」を「ありがとう」にかえる
● 悪口をいうと「運」が逃げていく
● 休んでリフレッシュするのも仕事のうち
● エンディングはつねに笑顔
BMWで足腰を鍛える!?

大阪のねじ専門商社に勤務する92歳の玉置泰子さん。
「世界最高齢総務部員」としてギネス世界記録に認定された現役総務課長だ。
1956(昭和31)年の入社から総務一筋、勤続66年。
「今日頑張れば、明日も頑張れる」の精神で歩んできた。

55歳で定年退職後、1年契約の再雇用となり、現在もフルタイム勤務を続ける。
かつてはそろばんやタイプライターで行ってきた業務も、いまはパソコンを駆使。
「私に定年はない。働けるかぎりは、いつまでも頑張る」と生涯現役を誓う。

どうしたら仕事を楽しめるのか、そして幸せに働き続けられるのか。
“世界一の先輩"が、手とり足とり教えてくれる!

 

今も尚、現役で働いている92歳で会社勤めしているのは、凄いです。

人生長く生きていたら、体にガタが来てもおかしくはないだけれど、今も尚働いている事に、共感しますね。

こういう本は、良いですよね。

推しときます。

 

 

高齢化現象による

それは、

です。

 

75歳を境に生死を受け入れる、つまり安楽死の問題をテーマにした映画です。

人生半ばや、後半の人生に差し掛かると、必ず考える事なんですよね。

それと身体の衰えも来て、より一層考えるテーマなんです。

これを、若いうちに見ておけば、今後どう生きて行くかのビジョンが描く事が

出来るかもしれないし、そうでないかもしれないけれど、見て損はない映画だと思います。気になる方に、お勧めします。

happinet-phantom.com

 

先にみておくべきかどうか

それは、

小説 すずめの戸締まり (角川文庫) 文庫

です。

サクッ内容紹介

扉の向こうにはすべての時間があった。新海誠自らが綴る原作小説!

九州の静かな町で暮らす17歳の少女・鈴芽は、旅の青年との出会いから、全国各地で開かれた災いの元となる「扉」を閉める旅へ出ることになる。過去と現在と未来をつなぐ、“戸締まり”の物語。

 

上映前に、読むべきか上映後読むべきか。

悩むよね。

その時、考えます。

 

 

将来は

それは、

ピノ:PINO 単行本

です。

サクッ内容紹介

星守る犬』で日本全国を感動の涙に溢れさせた村上たかしの最新作。
今回も“泣き"の村上たかしの真骨頂が見られる。
ピノは世界で初のシンギラリティに到達したAI「PINO」を搭載した人型ロボット。
AIは、心を持つことができるのか。
そして“心"の正体とはなんなのか。
ピノと、彼が介護するおばあさんの交流を描いた、涙腺崩壊必至の作品。

 

AIロボットが人間のような頭脳を持ち合わせ、プログラムで自動制御するのではなく、

自らの意思で動くようになる時代は、来るのかな。

まだ先なら、本で感動を体験するのも良いかもね。

 

 

海外に行くなら

それは、

地球の歩き方 ムー-異世界(パラレルワールド)の歩き方ー超古代文明 オーパーツ 聖地 UFO UMA

です。

サクッ内容紹介

共に1979年創刊のロングセラーブランドがスペシャルコラボ。
世界中に残る謎と不思議に満ちたスポットの数々。
諸説あるなかで、地球の歩き方、ムー、両方の視点から
各スポットの神秘にせまるパラレルワールド(同時並行世界)の歩き方。
何を信じるかはアナタ次第。想像力を無限大に、
世界を旅して自分の目で真実を確かめてください!


巻頭特集
イースター島のモアイ像は「ムー大陸」の後継なのか!
●ピラミッドに残る謎の空間は、古代核戦争の軍事基地か
●地上絵が伝える宇宙からのメッセージとは!
人智を超えたテクノロジーストーンヘンジの謎
●「空のオーパーツ」はアトランティスの痕跡か宇宙の使者か
●世界で目撃されるUMAは、恐竜の生き残りだった!

 

そろそろ、規制解除で海外旅行行ける日も近いかも知れません。

そうなると、神秘のスポットに行きたいだよね。

まだ先なら、本でも読んでおくのが良いかもね。

推しときます。