第二弾

それは、

マンガ 論語孔子 I 一を以て之を貫く

マンガ 論語孔子 II 永遠に流るるもの 

です。

サクッと内容紹介

◎落合陽一氏、推薦! !

渋沢栄一
論語と算盤』の原点!
最強の古典に学ぶ!

自分を磨く
人間学"の教科書が
マンガで登場! !


中国が生んだ
最高の思想家・孔子
熱き生き様を描いた
一大歴史巨編!

人の道を説く孔子の下には
その徳を求めて多くの弟子が集まり
学塾として名声を得る。

一方、魯では重臣の三桓氏が
政権を掌握し、君主・昭公が他国へ
亡命するという事件が起きた――

「子曰く」で始まる
教えが生まれた
背景とは<? br><; br> 論語をなんとなく知っているけれど
きちんと読んだことがないという方に
おすすめの入門書!

論語のルーツに迫る!
二松学舎大学
町泉寿郎先生の
解説付き!


――――――――――――― 目次

春秋時代勢力図

序章 幽王と褒姒

第一章 生い立ち

第二章 母の死

第三章 陽虎

第四章 子路

第五章 老子

第六章 三十にして立つ

第七章 斉の景公

第八章 四十にして惑わず

第九章 顔回・子貢入門

解説 渋沢栄一の『論語と算盤』
そのルーツを紐解く

◎作家・
元外務省主任分析官
佐藤優氏推薦! !

一生ものの
教養が身につく!
最強の古典!

論語がよくわかる
入門マンガが
ここに誕生! !

困難に立ち向かい続けた孔子
生き様と人間像、思想
波乱の生涯を描いた傑作!

諸国を巡る
漂泊遊説の旅は
苦難の日々だった――

それでも孔子と弟子たちは
「忠」「孝」「仁」の理想を求め
人類の秩序と平和を目指す。

先の見えない今
生き抜くためのヒントと
叡智がこの一冊に!

論語」の生まれた
背景を紐解く
渡辺精一氏の
解説付き!

論語孔子I』から
続く一大巨編
ついに完結!


――――――――――――――――― 目次

第十章 夾谷の会

第十一章 女楽

第十二章 祖国を後に

第十三章 衛へ

第十四章 南子

第十五章 野良犬

第十六章 隠者

第十七章 陳・蔡の難

第十八章 旅路の果てに

第十九章 弟子の死

第二十章 逝く者はかくの如きか

解説 周の創成期と理想とした儒教思想の開祖

孔子関連年表

 

一弾目は、三国志だったんだけど、

それよりも、こっちが良い。

論語も知りたいし、孔子も知りたい。

尚且つ、マンガだから入り易い。

論語そのものが難しく思えるが、マンガなら興味が湧くかも知れないよね。

推しときます。

 

マンガ 論語と孔子 I 一を以て之を貫く

マンガ 論語と孔子 I 一を以て之を貫く

  • 作者:竹川弘太郎
  • 発売日: 2021/02/23
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

 

マンガ 論語と孔子 II 永遠に流るるもの

マンガ 論語と孔子 II 永遠に流るるもの

  • 作者:竹川弘太郎
  • 発売日: 2021/02/23
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

余裕資産があれば行ってみたい

それは、

地球一周 365日 世界遺産絶景の旅 (365日絶景シリーズ) 大型本 

です。

サクッと内容紹介

悠々の時の経過により育まれた大自然の姿や、
人の手により築かれた、寺院や城などの荘厳な建造物…。
地球と人類の力により生み出された「奇跡」、それが世界遺産

人知を超えた光景に直面したとき、
時代を問わず、誰もが激しく心を揺さぶられます。
その時々の人々が感じた心の衝撃を、
時空を超えて、今の時代に生きる人に伝えたい。
そんな写真家の想いが、本書の写真一枚一枚に込められています。

365日、実際に行くことができるルートとともに
移りゆく世界遺産の絶景を楽しんでください。

 

お金がたんまりと余裕があればね、家を空けて、数ヶ月~数年世界遺産を巡る旅に出るのよ。未知の感動を味わう為にね。

それには、仕事&投資で稼がないといけないのよ。

今は、投資をしている方も多いが、本当に勝ち続ける方は、それほどいないのよ。

一時は勝ったが、長くは続かないだよね。

勝ち方さえ、分れば旅の途中でも投資が出来る。

ノートPCと旅行一式があればね。

なんだかんだで、

推しときます。

 

地球一周 365日 世界遺産絶景の旅 (365日絶景シリーズ)

地球一周 365日 世界遺産絶景の旅 (365日絶景シリーズ)

  • 発売日: 2021/01/25
  • メディア: 大型本
 

 

面白いはずである

それは、

まくらが来りて笛を吹く 単行本 

です。

サクッと内容紹介

人気噺家春風亭一之輔の最新エッセイ集。
落語の本題に入る前に話すフリートーク「まくら」のように、
巷で噂のあの話、この話について本音でつづります。
先輩噺家春風亭昇太の結婚についてつづった「遅すぎ婚」、
自身の持ちネタの長所、短所についてつづった「レギュラー」、
入部後すぐに退部したラグビー部なのに、ワールドカップで経験者としてのコメントを求められてしまった際の気持ちをつづった「ラグビー」など。
思わず納得、つい吹き出すエッセイをたっぷり125本収録

 

噺家のエッセイと聞けば、

面白いのは、目に見えて分かるよね。

現在売り切れ中です。

通勤なら、電車やバスでも読みながらクスっとするのが目に浮かぶ。

ネタ探しにもありかもね。

推しときます。

 

まくらが来りて笛を吹く

まくらが来りて笛を吹く

 

 

高校の授業ですか

それは、

15歳から学ぶお金の教養 先生、お金持ちになるにはどうしたらいいですか? 単行本

です。

サクッと内容紹介

みんなと同じように学校へ行き、みんなと同じように就職し、
みんなと同じことをやっていれば、「中流」程度になれた時代は終わりました。
変わりゆく世界をどう生きていくべきか?豊かになるにはどうすればいいのか
「お金持ちになるにはどうしたらいいのか」という率直な高校生の疑問を発端に、
生徒と先生の対話形式で投資を楽しく学べます。

「お金の教養」を学ぶことは、誰もが憧れる「お金持ち」に近づくためのはじめの一歩です。
本書ではお金持ちなら誰でも知っている世の中の仕組み、お金にまつわる知っておきたい事実、
投資や複利、時代の変化や、経済の仕組み…等
「お金のプロ」が「お金の仕組み」を、図やイラストでわかりやすく解説します。

著者である奥野一成氏は「ビジネスエリートになるための 教養としての投資」も執筆する人気作家で
本業はファンドマネージャーであり農林中金バリューインベストメンツの最高投資責任者。
プロの投資家から約3000億の資産を預かり運用実績を上げ続けるファンドマネージャーです。
高校生向けに「投資」の授業を行ったり、投資実践番組で講師役を務めるなど
日本人を豊かにするために「投資」を世の中に広めたいとの想いから筆をとりました。

2022年から高校の授業に「投資」が組み込まれます。
日本人にとって「投資」が当たり前になる世界に向かって
高校生だけではなく、改めて学びなおしたい方の入門書にもおすすめの教科書的な一冊です。
知らなかったですまされない「お金の教養」を身につけましょう。

【目次】
序章 お金持ちになるにはどうしたらいいの
第1章 お金ってなんだろう
第2章 経済の仕組みを知ろう
第3章 投資ってなんだろう
第4章 「複利」という強力なエンジン
第5章 会社の仕組みを知ろう
第6章 価値を創造しよう
第7章 構造的に強靭な人になろう

 

2022年から、高校の授業に投資が組み込まれるだとさ。

凄い時代になったよね。

国の財政難で、毎年国債を発行しているだよね。

その上、労働賃金も増えない。

少子高齢化が進み、社会保障負担がますます増大し、

財政が圧迫は目に見えてるよね。

これから、中高生にも、投資で生活を支えるのが将来普通になって来るかもね。

推しときます。

 

15歳から学ぶお金の教養 先生、お金持ちになるにはどうしたらいいですか?

15歳から学ぶお金の教養 先生、お金持ちになるにはどうしたらいいですか?

  • 作者:奥野 一成
  • 発売日: 2021/03/10
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

 

そう来ましたか

 それは、

シン・人類史 単行本

です。

サクッと内容紹介

人類はどのようにして生まれ、この先どう進化していくのか——。
私たちを惹きつけてやまない疑問。
その答えは、都市伝説と呼ばれ、異端扱いされた闇の情報にあった!


チャンネル登録者数120万人超の大人気都市伝説YouTuberウマヅラビデオ。
都市伝説を中心に世界の闇に切り込む彼らの初の著書は、「裏の人類史」がテーマ。

◎今も続く人類の争いは、人類誕生にかかわった2人の宇宙人が仕組んだもの
◎消えた超古代文明と滅亡に向かう現代文明の共通点
◎人類を導いた預言者は、一様に日本を目指した
◎戦後日本が受けた「教育」という名の洗脳
◎確実に存在する99%の人が逃れられない監視システム
◎迫る人工知能との融合、仮想空間への移住

本書では、これらの「にわかには信じがたい衝撃の人類史」が語られる。
「あり得たかもしれない歴史の可能性」である都市伝説を起点に、この星が歩んだ数十億年の人類史を古代から未来まで鋭く抉る超意欲作。

0.001%の支配者層が都合のいいように闇に葬り去った
人類の足跡と来るべき終末を目撃せよ!


(目次より)
■プロローグ 私たちはどこから来て、どこへ行くのか
■第0章 すべてが繋がる! これが人類史の真実だ
世界から争いがなくならないのは、人類にインプットされた思想が原因だった!/消えた超古代文明と崩壊に向かう現代文明には共通点があった/確実に存在する99%の人が逃れられない監視システム
■第1章 歴史が覆る!? 「人類の誕生」に隠された真実
すべての始まりは、地球に活路を見出した2人の“宇宙人"/聖書、叙事詩……古代からの叡智が繋がる人類誕生の実話/地球人類は火星が果たしている役割を何も知らない
■第2章 中世、近世に根を張った現代まで続く闇と陰謀
人類を導いた預言者は、一様に日本を目指した/意図的に捻じ曲げられた宗教の陰に見える思想/姿を現した世界を動かす“巨大な存在"
■第3章 あらかじめ仕組まれた3つの大戦と日本の弱体化
大戦前夜、権力の暴走が始まった!/すべては予言通り! 世界を牛耳るために計画されたふたつの世界大戦/戦後日本が受けた「教育」という名の洗脳
■第4章 テクノロジーの進化、迫る支配へのカウントダウン
日常に潜む避けられない“洗脳"を見抜けるか!?/秘密裏かつ確実に進む人口削減計画の正体と思惑/進化したテクノロジーが新世界秩序への最後のピースを埋める
■第5章 進化した人類はどこへ向かうのか
仮想空間に精神をアップロードする世界は“すぐそこ"まで来ている/未来の人類史は人工知能が作る/迫る火星移住計画、決まりつつある移住の条件
■エピローグ 人類は目覚め、歴史は終わる

 

人類のルーツ来ましたか。

壮大なスケールをどう解き明かすのか。

それが、気になるだけど、どこまで分かるのかが気になるよね。

推しときます。

 

シン・人類史

シン・人類史

 

 

放送後に

それは、

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け MovieNEX

です。

サクッと内容紹介

――すべて、終わらせる。
物語は完結し、伝説は永遠になる。

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け MovieNEX

<ストーリー>
かつて銀河に君臨していた祖父ダース・ベイダーに傾倒し、その遺志を受け継ぐべく、銀河の圧倒的支配者へと上り詰めた、スカイウォーカー家の一人でもあるカイロ・レン。そして、伝説のジェダイルーク・スカイウォーカーの想いを引き継ぎ、類まれなフォースを覚醒させたレイ。新たなるサーガを担う若者二人の運命が、この物語の行く末を担っている。はるか彼方の銀河系で繰り広げられる、スカイウォーカー家を中心とした壮大な<サーガ>の結末は、“光と闇"のフォースをめぐる最終決戦に託された――。

<商品内容>
・ブルーレイ 2枚(本編ディスク、ボーナス・ディスク)
・DVD 1枚
・デジタルコピー(クラウド対応)
MovieNEXワールド(購入者限定のスペシャルサイトが楽しめる進化型コンテンツ)

<ボーナス・コンテンツ>
[ブルーレイ ボーナス・ディスク]
●スカイウォーカーの遺産
●緊張のチェイス・シーン
●砂漠での撮影
●オーチの船にて
●ワーウィックと息子
●クリーチャーが生まれるまで

※注意:『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』本編には、一部、光に対して敏感なお客様がご覧になられた場合、光過敏性発作やてんかんの症状など、光感受性反応による諸症状を引き起こす可能性のあるシーン(光の点滅が続くシーン等)が複数含まれております。光に対する感受性は個々のお客様によって異なりますので、ご鑑賞頂く際には予めご注意ください。

※商品情報は変更になる場合があります。

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『~エピソード4/新たなる希望』の公開から42年。スカイウォーカー家の家族愛と喪失の物語を描くシリーズ完結編。スカイウォーカー家のカイロ・レンとルーク・スカイウォーカーの意志を引き継ぐレイが、“光と闇”のフォースをめぐる最終決戦に挑む。

内容(「Oricon」データベースより)

かつて銀河に君臨していた祖父ダース・ベイダーに傾倒し、その遺志を受け継ぐべく、

銀河の圧倒的支配者へと上り詰めた、スカイウォーカー家の一人でもあるカイロ・レン。

そして、伝説のジェダイルーク・スカイウォーカーの想いを引き継ぎ、

類まれなフォースを覚醒させたレイ。

はるか彼方の銀河系で繰り広げられる、スカイウォーカー家を中心とした壮大な<サーガ>の結末は、

“光と闇”のフォースをめぐる最終決戦に託された―。

 

今日、金曜ロードショーで放送する

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け。

放送前に、投稿したけど、放送後また見たいなぁ~と思うこともあるだろう。

なら、買っちゃえば良いじゃないかと思う。

レンタルししていないし、なら買うか動画で見るか、どっちかになる。

家にHDDレコーダーがなかったら、買うのも良いよね。

今日は、スターウォーズで終わります。

推しときます。

 

 

常に意識してるか

それは、

池上彰と考える 「死」とは何だろう 単行本

です。

サクッと内容紹介

死と向き合うことで、
自分はどう生きるべきかということが
浮かび上がってきます

格差社会と言われる中、誰にでも「平等」に訪れるもの――それは「死」です。
どんなに健康を保とうと努力しても、「死」は万人が受け入れざるを得ない“宿命”なのです。
あなたにとって「死」のイメージとはどんなものでしょうか? やはり怖いものですか?
死ぬ前・死ぬとき・死んだあと――いったいどんなことが起きるのでしょうか?
そもそも死ぬことは不幸なことなのでしょうか?
誰もが迎えることになる「死」についての知識を深めることは、「自分の生き方」について深く考える作業となります。「死」を考えることは「生」を考えること。
三大宗教をはじめ、多くの宗教の現場を取材し、それぞれに向き合ってきたジャーナリスト池上彰氏による「死」の世界の考察。
巻末には、釈徹宗氏との対談も収録。読者の皆さんからの「死」をめぐる質問にお答えします。

 

死を意識している時は、大病を患っている方や高齢で残り時間を意識している方が多い思う。個人的に、思うのが、生きている内に、どれだけ楽しみやり切った事が重要だと日頃思ってるだよね。何気なく生きていたら、何も気づかず死を迎えるのは、やり切れないよね。なら、今からでも計画立てて実行するのが良いかもね。

推しときます。

 

池上彰と考える 「死」とは何だろう

池上彰と考える 「死」とは何だろう

  • 作者:池上 彰
  • 発売日: 2021/03/02
  • メディア: 単行本