考えた事もなかった

それは、

トリーズの9画面法 問題解決・アイデア発想&伝達のための[科学的]思考支援ツール 単行本

です。

サクッと内容紹介

たった4本の線を書くだけ!
あらゆるアイデアの整理~発想~伝達までが1つで完結


Amazon1位(発明・特許カテゴリ)ベストセラー著者の最新作!
旧ソ連の技術力を支えた「最強のフレームワーク

*通常業務から新規事業まで
*仕事にも日常生活にも
*個人でもチームでも

トリーズ(TRIZ)とは、
ロシアの特許審査官が特許をベースに作成し、
200万件以上の特許で、定量的に検証・ブラッシュアップされた、
分野を超えて利用できる、他に類を見ない、非常に優れた発明と問題解決の理論です。

そんなトリーズのなかで、
とくに課題設定におけるベースとして重視されているフレームワークが、
本書で紹介する「トリーズの9画面法」です。

横軸を時間軸、縦軸を空間軸に取り、それぞれを3つずつ、計9個のマスに区切ったもので、
イデアの整理や伝達だけでなく、発想についても同じフレームワークで行うことができます

ポイントは「3つに区切る」ことにあります。
2つの内容の比較ではなく、3つめの空間をつくることで、
イデアのスキマがうまれ、仮説や発想の道筋が見えやすくなるのです。

 

アイディアを出すのに9画面法ですか。

考えもしなかったです。

けれど、これでアイディア浮かぶなら、安いもんかな。

推しときます。

 

トリーズの9画面法 問題解決・アイデア発想&伝達のための[科学的]思考支援ツール
 

 

気持ちが落ち着く

それは、

焚き火道具の本【付録 muraco オリジナルミニ焚き火鉄板「GRILL TABLET mini」】 (別冊山と溪谷) ムック 

です。

サクッと内容紹介

アウトドアブランド「muraco」オリジナルデザインのミニ焚き火鉄板「GRILL TABLET mini」が特別付録。
キャンプで焚き火を楽しむための「焚き火道具」のことがよくわかる。

キャンプのメインイベントとして、焚き火は欠かせない要素。
焚き火で料理を作ったり、焚き火をかこむ時間は、キャンプの大きな楽しみです。

本書は“焚き火を楽しむ道具"にフォーカスし、
焚き火にまつわる最新ギアを紹介するカタログムックです。

【おもなコンテンツ】
・最新焚き火台13モデル・フィールドチェック
・最新焚き火台、薪割り道具、クッキングギア、各種小物、焚き火ワークウェア等カタログ
・焚き火のルール&ハウツー(焚き火の基本ルール、薪の種類・組み方、火起こし、後始末など)

 

焚火って、寒い時にすると身体がポカポカしてほんわかするだよね。

今は、シーズンオフでやりたいと思わないけれど、冬は寒い中の焚火をしながらホットコーヒーが旨いよね。

焚火の本、なかなか面白いよね。

推しときます。

 

 

大変だけど、するしかないのよ

それは、

アラフォーウーバーイーツ配達員ヘロヘロ日記 単行本

です。

サクッと内容紹介

料理を店まで取りに行き、注文者の元まで配達すれば仕事は終了。ただそれだけ。
スマートフォンと配達するための自転車やバイク、あとはバッグさえ購入すれば、すぐにでも始められる。それがウーバーイーツの仕事だ。いつ働こうが個人の自由。
しかし、世の中はそんなに甘くない。ネットやSNSでは「ド底辺」とののしられることもしばしばだ。

苦情、恫喝、ときどきチップ。

これは、「誰でもなれる」という落とし穴に落ちた四十路ライターがつむぐ、悲哀と憂鬱の実録ドキュメント。
蔑んでもいい、罵ってもいい。
でも、ここで描かれているのは未来のあなたかもしれない。

 

今は、アルバイト募集も少なくなっている今、配達は好調なんだよね。

今回の本は、実録日記なんで、リアルにウーバーイーツの事が分かるだよね。

実際の所、厳しい現実がある訳で、けれど、背に腹は代えられないから続けている方も

いるみたいなんだよね。

ウーバーイーツが気になる方に

推しときます。

 

アラフォーウーバーイーツ配達員ヘロヘロ日記

アラフォーウーバーイーツ配達員ヘロヘロ日記

  • 作者:渡辺 雅史
  • 発売日: 2021/04/26
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

作る

それは、

ナビつき! つくってわかる はじめてゲームプログラミング -Switch

です。

サクッと内容紹介

  • 任天堂の開発室から生まれたプログラミングソフト
  • ゲームをあそぶのは楽しいけど、つくるのはもっと楽しい。
  • ナビがついているから、あんしん、カンタン。だれでもつくってあそべる、ゲームプログラミングを体験してみませんか?
  • ナビゲーションに従って、不思議な生き物「ノードン」をつなげるだけで、ゲームプログラミングがお楽しみいただけるソフトです。
  • 「ナビつきレッスン」と「フリープログラミング」の2つのモードを収録しています。

 

簡単なゲームプログラミングだけど、作ったゲームで遊べるだよね。

このソフトをきっかけに、ゲームプログラマーになるかも知れないよね。

そうなれば、このソフトは大いに役立つかも知れない。

推しときます。

 

 

そうかなぁ

それは、

おもしろい! 進化のふしぎ ますますざんねんないきもの事典 単行本

です。

サクッと内容紹介

地球には、すごい能力をもつ生き物がたくさんいます。
でも一方で、「どうしてそうなった!?」 と思わずつっこみたくなる
ざんねんな部分をもった生き物も存在するのです。

シリーズもおかげさまで第6弾! !
今回の第1章はオールマンガで、進化の仕組みが学べます。
新章「どっちもざんねん」も追加して、"ますます"ざんねんないきもののことを知ることができます!

かわいがられすぎると寿命が短くなるコアラ、
きらわれもののジャガイモ、
家を動かせないヤドカリのニシキカンザシヤドカリに、
べつにチーズが好きなわけではないネズミなど……

へーっと感心したり、ふふって笑えたり、
進化の結果が、なぜかちょっとざんねんに思えてしまう。
そんな愛しい生き物たちをまとめました。
進化の仕組みやざんねん度メーター、パラパラマンガなど、楽しめるポイントも盛りだくさん。
『ざんねんないきもの事典』ワールドに、ようこそ!

 

このシリーズ好きなんだよね。

人間から見れば、ざんねんと思うが、生き物とって、それが普通なんだよね。

人間には、知性があるからそう思う訳であって、生き物にとっては、至極普通なんだよね。気になる方に、

推しときます。

 

おもしろい! 進化のふしぎ ますますざんねんないきもの事典

おもしろい! 進化のふしぎ ますますざんねんないきもの事典

  • 発売日: 2021/04/24
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

心が分ると

それは、

「心」が分かるとモノが売れる 単行本

です。

サクッと内容紹介

糸井重里氏推薦の書
お客様は心を教えてくれない。だったら自分の心を使えばいい。手法と理論を超えた、目からウロコの実務書がここに誕生!   糸井氏は 「いちばん謎なのはじぶんである。いちばん親しいのはじぶんである。だったら、じぶんと語りあおう」 と推薦する。仕事を大きく前進させる秘策満載の一冊です。

●なんらかのカタチで「売り上げ」に責任がある人へ
ネット担当者、マーケター、広告、広報、商品開発担当、営業の方々などそれぞれの立場で売り上げを上げるためにさまざまに努力されていることでしょう。ところが、お客様は論理的に行動しているわけではありません。お客様自身さえ気付いていない「心」が行動に影響を与えています。マーケティングの世界ではそれを「インサイト」と呼びます。誰もが簡単にインサイトを見つけられる手法やツールは、残念ながら今のところありません。しかしながら、 「自分の心」を使えば、インサイトを導きやすくなります 。本書ではできる限り分かりやすく、どなたでも 今日から実践できる思考のトレーニングも提案 しています。

★ビジネスの突破口は「心」の理解にある
★95%の消費行動は「心」が決めている
★調査では解決できないことがある
★心のパンツを脱ぐとお客様の心が見えてくる
★お客様の心に沿って炎上を防ぐ

●実力マーケターにして有名クリエイター、実務家にしてグロービスMBA教授の筆者が分かりやすく「心」と「売れる」を解明する

【主要目次】
第1章   マーケティングとは「心」である
第2章   未曾有の危機を乗り切る「心」のマーケティング
第3章   マーケティング調査のバイアスが本当の「心」を隠す
第4章   自分の「心」に潜り、一流の消費者を目指そう
第5章   モノは「機能」だけではなく、「心」で買われる
第6章   企業にも「心」がある
第7章   「心」でお客様と会話するクリエイティブ
第8章   絆を紡ぐ「心」のコミュニケーション
【巻末収録】糸井重里氏 特別対談

 

お客の心は分からないよ。

そりゃ自分じゃないだから。

けれど、本では、自分の心を使って理解するみたいだけど、

それは、何故なのか。

知りたいよね。

推しときます。

 

「心」が分かるとモノが売れる

「心」が分かるとモノが売れる

  • 作者:鹿毛康司
  • 発売日: 2021/05/20
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)
 

 

現状は厳しい

それは、

永寿総合病院看護部が書いた 新型コロナウイルス感染症アウトブレイクの記録 単行本

です。

サクッと内容紹介

発熱者の増加、相次ぐスタッフの体調不良、それが新型コロナウイルス感染症アウトブレイクの始まりだった。 病棟閉鎖、人員不足による業務負担の増加、そして感染への不安。目まぐるしく状況が変わる中で、看護師たちがいかに感染対策を進め、情報を共有し、患者さんと家族に対応したか。日常の看護を守るために何をしてきたか。 看護師たちの実体験をもとにした、新型コロナウイルス感染症対応の記録。


Chapter1 何が起こっているの?──始まりは「あれ? おかしい」
Chapter2 勤務調整 ──突然の出勤停止、病棟閉鎖をどう乗り越える?
Chapter3 業者の撤退! ──清掃も洗濯も警備も、自分たちでやるしかない!
Chapter4 手探りの感染対策──「とにかく防御! 」からコホーティング、感染対策の確立へ
Chapter5 感染対策の確立──起こさない、広げないためのルールを周知徹底!
Chapter6 看護科長の役割 ──スタッフには、患者さんのケアに集中してもらいたい!!
Chapter7 情報共有──日ごと、時間ごとに変わる情報に対応する!
Chapter8 患者さんとご家族への対応とケア──退院、転院、面会制限…患者さんも大変だった!
Chapter9 看護スタッフのケア ──風評被害と差別、出勤制限への対応

 

新型コロナウィルスの患者の様子や看護師スタッフの奮闘ぶりが分るだよね。

内容紹介を見ただけでも、現状が厳しいのが分るよね。

今は、変異型ウィルスで感染者増加で大変なんだよね。

今後、どうなるだろう。

推しときます。